総制作費250億円の苦労を語るクリス・ワイツ監督
明らかなツクリモノとは分からないような、精巧に作り上げられたライラの世界。
『The Golden Compass/黄金の羅針盤』を、映画館でぱっと見た感じでは、VFXと実写の境界線は全く分かりませんでした。
大迫力のBear-Battleシーンを作るための地道な作業や、ロケについてなど、総制作費250億円をかけた『The Golden Compass/黄金の羅針盤』撮影の苦労を、クリス・ワイツ監督が語っています。
シネマトゥデイ:総製作費250億円!『ライラの冒険』イケメン監督が製作の苦労を語る!
[2008.01.08 (Tue)]
